保育目標
仏教精神を基本に、児童憲章・児童福祉法の趣旨を生かし、一人一人を大切にして「ともしび」のように明るく温かい、心身ともに健やかな児童の育成をめざします。
保育目標に向かって育てたい3つの心
①保育士との安心できる信頼関係を基盤に暮らしの中で自己肯定感を育てる。
(自分を大事におもえる心)
②毎日の園生活、遊びを大切にし、その中で人間関係を育み、思いやる気持ちや、社会性、命を大切にする心を育てる。
(優しく命を大切にする心。)
③創造力豊かに新たな発見に感動し、意欲をもってとりくむ力を育てる。
(創造力豊かで意欲的にとりくむ心)
牛ケ瀬保育園の毎日
<あそびの中にすべてが・・・>
「遊びが学び、学びは遊び」
いろんな場面で、試行錯誤を重ねる子どもたち!
遊びの中で様々なことを考え、そして挑戦する姿が見られます。
保育者は子どもたちの遊びや発見がより充実するよう、環境を工夫したり見守ったりしています。
子どもも大人も、みんなで共に喜んだり驚いたりしながら、成長しあえたらと願っています。